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【シストレ24】先週は−194,790円!史上最悪のドッカンバトルに発展中…【限定キャンペーン実施中】 [シストレ]

同じストラテジーを選んでいた方は申し訳ございません。負けてしまいました。゚・(。ノД`)ヾ(-ω-*)ヨチヨチ ツイートした通り、シストレ運用史上、過去最大のドローダウンです。まぁポジション量3倍にした影響もあるんですけど・・・。

先週(1月31日?2月3日)のインヴァスト証券「シストレ24」における全取引は以下とおり↓

sfxmnpc2354.png

なんと先週は−194,790円でした。まぁ含み益は+111,465円なのですが、上手に決済してくれることを期待します↓

sfxmnpc2355.png

ため息しか出ませんね(。-з-`)ハフゥ... 今年はロケットスタートで好調かと思いきや、あっという間にマイナスに転落してしまいました。まぁ度々書いていますが、これがシストレ(自動売買)の難しさでもあります。

とはいえ、実は去年もこれぐらいの負けは複数回記録しているんですよね。30万円・5k通貨という今年の1/3での運用だったので、?5?6万円程度でしたが・・・。

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合わせて読みたい関連記事:
【ゆきママも運用中!】インヴァスト証券の自動売買システム『シストレ24』の紹介&解説まとめ【限定タイアップキャンペーン実施中】

ありえないぐらいの大敗となりましたが、もちろん完全公開です!来週使用するストラテジーや去年の結果を振り返りながら運用のポイントを解説させていただきますので、どうぞよろしくお願いします( ,,´・ω・)ノ”(´っω・`。)ヨシヨシ

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【トランプ最高】1月米雇用統計を簡単解説総まとめ!賃金インフレへの見解割れる?【オバマはクソ】 [市場概況]

一昨日発表された(米)1月雇用統計(雇用者数・失業率・平均時給)は色々と示唆に富む内容でした。まぁ完全雇用状態と言われて久しいですが、毎月+15〜20万人の雇用増が続くことから考えるとありえないでしょうね(´・ω・ヾノ)ナイナイ

ちなみに読者の方から質問をいただきましたが、ここ最近というか2〜3年ぐらいずっと賃金上昇率に注目が集まっている理由は、賃金インフレが重要だからですね。

FRBは賃金インフレを厳粛に受け止めるとされていますが、給料というのは一度上げると下げにくい性質、硬直性が強いため、インフレを考える上で大きなポイントとなります。インフレになれば金利を引き上げなくてはなりませんから、大事にされている指標ということになります( ・∀・)ノシΩ<ヘェー♪ ヘェー♪

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↑失業率と労働参加率からオバマのクソさが…。(グラフ:米労働統計局

そして、労働市場から見るオバマ政権のクソさということで、上のグラフを紹介しておきましょう。上は失業率でリーマンショックをピークに右肩下がりで完全雇用とされる水準になりました。ところが、下のグラフ、生産年齢人口に占める労働者の参加割合にも右肩下がりとなっています。これは職探しを諦めた人が増えたことを意味しています。

労働参加率の低下については高学歴化などに伴う影響もあるものの、CEA(大統領経済諮問委員会)は工場の消滅と共に単純作業労働が消滅したことが主な要因としています(`・ω・´+) キリッ

したがって、工場を作って働き盛りの男性失業者(特に黒人)を救おうというのがトランプ神で、わかっていながら放置し続けたのがオバカということになります。まぁ完全雇用もほぼ否定されましたし、オバマ政権で失業率が下がったのは低スキル労働者の切り捨ても大きな要因かと思われます。

少し話が逸れましたが、それでは今回もいつものように雇用統計の結果について詳しく解説しつつ、エコノミストらの見解や今後のドル相場の展望を含めてまとめておきますので、ぜひ最後までお読みくださいね(*´▽`*)ノ))

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