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【日本はiPhone】ネット利用OS首位がAndroidに!スマホで始めるFX(`・ω・´*)b【各社のアプリも徹底比較】 [FX業者情報&キャッシュバックキャンペーン]

今年2017年はiPhoneが登場してちょうど10周年ですが、PCからスマートフォンへという流れは止まらず、ついにネットで利用されているOSの世界シェアトップがAndroidとなり、Windowsが初めて首位転落となりましたёё≡ Σ(ω |||) エェェェッ!

StatCounter社は世界中のデスクトップやノートPC、スマホなどのネット利用状況を定期的に調査していますが、最新の4月3日の公表によるとAndroidが初めてトップとなったとのことです。

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↑史上初めてAndroidがトップに躍り出ました!StatCounterより)

圧倒的じゃないか我が軍は!というわけで、Androidがガンガン右肩上がりなのに対し、Windowsは右肩下がりという非常にわかりやすい構図となっています ジエットストリーム(ノ∀`)ノ∀`)ノ∀`)アチャー

衝撃的な結果ではありますが、Windowsユーザーが減ったというよりは、PCを持たない人が増えた結果なんでしょう。特に途上国ではその傾向が強そうですしね。

とはいえ、こういった流れはFX界にも当然訪れており、今やスマホやiPadといったタブレットを含めた携帯端末からトレードを行っているユーザーは5割超とPCユーザーを逆転しています。

実は、ゆきママもレート&経済指標の確認やポジションの管理を含めたトレードのほとんどをスマホで行っています。ここ最近はスマホそのものの高性能化や通信速度の向上はもちろんのこと、アプリも非常に洗練されてPCとほぼ遜色のないトレードを行うことが可能なので、スマホでトレードしたほうが楽なんですよねw

てなわけで、この記事では各社のスマホアプリについて簡単に比較してまとめてみましたので、ぜひぜひ最後までお読みいただければと思います(`・ω・´+)キリッ

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【今週の見通し】全てが一旦リセット?動かないのか動けないのか…【4月10〜14日】 [今週の見通し]

悩ましい値動きは継続中でしょうか。特にドル円に関しては、短期はともかくとして中長期的な展望を描くのが難しくなってしまった印象です(-ω-;)ウーン

理由としては、シリア攻撃や北朝鮮有事といったこともありますが、それ以上にバランスシートの削減が株価に与える影響を見極めにくく、ドルの行方は極めて流動的な感じになってしまいましたからね。

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↑引き締めは可能?それとも不可能…。(Photo:Pixabay/CC0)

ちなみに、シャバシャバに薄まっていたドルを濃くする金融政策の引き締めはドル買い要因ですが、同時に金余り状態が解消されるのであれば株価にとってはアゲンストですからね。ムニューシン米財務長官は株価こそがトランプ政権のパフォーマンスを表すとしていましたから、そう考えると引き締めは難しいと言えるのかなと((-ω-。)(。-ω-))ムリムリ

それでは、いつものように今週のポイントや為替相場の展望、テクニカル分析、トレード戦略などをまとめていきますので、どうぞよろしくお願いします。

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