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【FOMC議事録】NYダウ「利上げ?年2〜3回ならヨユーw どうせやらないし!」【2月23日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

9日連続で過去最高値を更新と、もはやNYダウの上昇はとどまるところを知りません。何度も繰り返していますが長期投資ならNYダウは最強なんですよね。だって、歴史的にずーっと右肩上がりですからw

やはり日経平均が225銘柄の構成であるのに対し、NYダウ平均は選りすぐりの30銘柄ですからね。しかも、入れ替え頻度も高いので、東芝のような企業が入り込む余地はありません。

まぁなかなか思うようにできてはいませんが、ゆきママも今年は本気でNYダウ指数や株への投資を進めていくとしていましたので頑張ります!株系ブログは明日、本格立ち上げの予定です(`・ω・´)ノ

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↑NYダウは右肩上がり!配当もめっちゃ美味しいですw(MSNマネーより)

いつものように昨日から今日にかけての値動きをまとめると、昨日(22日の東京市場は、1ドル=113.30〜113.70円台で上値の重さを意識させる展開となりました。序盤に高値をつけたものの、その後は反落して安値へ。終盤にはやや買い戻されて取引を終えています。

海外市場は、1ドル=112.90〜113.60円台のレンジ内で大きく上下を繰り返しました。欧州市場では、フランス大統領選挙に対する懸念の高まりからユーロ売り主導で円が買われ、ドル円も113円台を割り込みました。

NY市場では、フランス大統領選でバイル候補が不出馬を表明し、有力視されているマクロン氏を支援すると報道されたことが好感され、今度は逆にユーロの買い戻し手動で円が売られてドル円も高値をつけました。ただ、FOMC議事録が発表されると、バランスシート縮小の議論がなかったことからドルが売られて再び安値圏へという流れでした。

今日は早朝にムニューチン米財務長官が長期のドル高は有益であるとしたことで、ややドルが買い戻されましたが、上値の重さは変わらずです。やはりダウ以外の世界はリスクオフ(回避)ムードです(´・ω・`)=зハフゥ…

それでは、未明のFOMCなどについて簡単に解説しつつ、今日明日の相場展望をまとめておきますので、よろしくお願いします。

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【猫の日】FOMC議事録の見所は?バランスシートの縮小問題は気がかり…【2月22日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

読み通りドル円は1ドル=112〜114円台のコアレンジ帯での値動きで、上値の重い状態が続いています。1ドル=112円に差し込む場面もあったので、短期は読み通り戻り売りで問題なさそうです。

ただ、昨日の記事でも書いていたように1ドル=113.80〜113.90円ぐらいで売ろうと思っていたら、ギリギリ届かずで下げてしまい、ゆきママは売りそびれています。予想が当たっていてもできないということもあるんですよね(´・ω・`(´・ω・`(´・ω・`)ジェットストリームショボーン

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↑やはりドル円の上値は重いです。(チャート:外為どっとコム

昨日今日のドル円相場を振り返ると昨日(21日の東京市場は、1ドル=113.00〜113.70円で一段高となりました。ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁が3月の利上げは可能といった見解を示したことや、黒田日銀総裁が金利目標引き上げは時期尚早、強力な金融緩和を推進するとしたことでしっかりとした値動きとなりました。

海外市場は、1ドル=113.30〜113.70円台のレンジ内で行き来する展開でした。欧州市場では、上値を伸ばそうという場面もありましたが、抜けきれず反落。NY市場では、冴えない米指標を手掛かりにしてドル円は弱めの値動きでした。ただ、NYダウは大幅高で8営業日連続で史上最高値を更新しています。

今日の東京市場ぐらいまでは底堅い展開となっていましたが、上値の重さが嫌気されたり、フランス大統領選挙への懸念、さらにはFOMC議事録公表前の手仕舞いなどが重なって値を下げました(*゚ω゚END゚ω゚*)オシマイ

それでは、木になるFOMC議事録の見所やポイント、今日明日の相場展望などについて解説していきますので、どうぞよろしくお願いします。

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【OPEC】原油の買い越し過去最高…おや!? 原油市場のようすが…!【2月21日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

デデデデッデーン!さて、ポケGOをやっている方はどれだけいるのでしょうかw 金銀のポケモンが80種類以上追加されたとのことですが、私も息子もほぼ全くやっておりません・・・任天堂ェ・・・(´;ω;`)ブワッ

そんな話はさておき、国際指標ブレント原油の買い越しが統計を開始した2011年以来最高になったという話がありました。なんだか、ここ数日は急に原油関連のニュースが増えたので、少し注意深く見ておいた方が良いかもしれません。

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↑下手に手を出して大炎上だけは避けたい!(Photo:Pixabay/CC0)

週明けからのドル円相場を振り返ると、昨日(20日の東京市場は、1ドル=112.80〜113.20円で小高く推移しました。週明けのこの日は日経平均株価が自律反発的な動きとなっており、ドル円もやや買い戻されるといった流れで113円台にしっかり。

海外市場は、1ドル=113.00〜113.10円台の極小レンジでの動きでした。欧州市場では、フランス大統領選挙で左派候補の一本化が困難との見方から、ややリスクオンに傾きましたが限定的。NY市場はプレジデントデー(祝日)で休場となったことも影響しました。

今日は午前中にハーカー・フィラデルフィア連銀総裁が3月の利上げに言及したことや、黒田日銀総裁が金利目標上げは時期尚早、強力な金融緩和を推進するといった発言をしたことでドル円は上値を伸ばしています(´∀`∩)↑age↑

というわけで、タイトルにもあるように気になる原油相場の展望についてまとめつつ、今日明日のドル円相場について解説させていただきますので、どうぞ最後までお読みいただければと思います。

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【円高】1ドル=112円台!株式市場以外はトランプリスクを織り込む?【2月17日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

株式市場は楽観ムードなんですけどね。ただ、株以外は全部ネガティブと言えそうです。国債、金は相変わらず買われ続けていますし、長い目で見れば一抹の不安を感じている投資家は多いということなのでしょう(๑´•ω • `๑)フアン…

こうした動きの要因としては、昨日今日で見ればアメリカの政局不安、トランプリスクが挙げられます。フリンの辞任後の大統領補佐官のポストはまだ後任候補すら決まっていませんし、メディアのバッシングに苦しんでいる姿が見て取れますからね。

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↑相変わらずメディアから嫌われるトラ様…。(Photo:Pixabay/CC0)

これまでのドル円相場を振り返ると昨日(16日の東京市場は、1ドル=113.70〜114.30円で弱めの値動きとなりました。冴えない日経平均株価と同じく軟調な推移となり、連れ安という格好でした。

海外市場は、1ドル=113.00〜114.00円台と1円幅の下落となりました。欧州市場では、序盤こそ114円台を回復する場面がありましたが、その後は米長期金利(10年債利回り)の低下もあってかジワリと反落。NY市場では、その流れが加速し、NYダウが史上最高値を更新する中でもドル円は下落を続けました。

今日はついに112円台まで値を下げています。ドル安というよりはリスクオフ(回避)の円高といった感じです。しばらく、トランプの政治ショーに悩まされることになるかもしれません(-ω-;)ウーン…

引き続き上値の重い展開が続くと思いますが、簡単に現状と来週の展望について解説していきますので、ぜひ最後までお読みいただければ幸いです。

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【NYダウ】トランプラリー第2弾!下げる気配を見せないアメリカ株が歪みの原因?【2月16日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

米国株強すぎます!一方でドルは弱すぎです(´・ω・`)ヨッワ… まぁ株価と連動していた頃が懐かしいというか、なんだか株式市場の歪みが全体に影響している感もありますね。

もう割高感はアリアリでFRBも引き締めに動こうとしているわけですが、それでも甘く見てイケイケモードといった感じでしょうか。実際に利上げされた時にどういう値動きをするのか今から怖いですね。

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↑トランプラリー再起動…。(チャート:GMOクリック証券 【FX】

いつものように昨日から今日にかけての値動きをまとめると、昨日(15日の東京市場は、1ドル=114.20〜114.50円台のレンジ内で小動き。序盤に衆院財務金融委員会にて麻生大臣がムニューチン財務長官に対し「まだ円安と言える状況でないとの理解で話をしたい」としたことで上値を伸ばす場面もあったが、伸びきれず。

海外市場は、1ドル=113.80〜114.90円台で1円幅を超える下落を記録した。欧州市場では、米長期金利(10年債利回り)の上昇もあってジワリと上値を伸ばしました。

NY市場では、アメリカの非常に強い経済指標を受けて高値をつけたものの、115円に乗せきれないと反落するなど慌ただしい値動きでした。

今日も弱めの値動きが続いています。特に何があったというわけではありませんが、とにかくジワジワと下がっていく流れとなっています↓sage↓⊂(´ω` )⊃↓sage↓

それでは、アメリカの現状と株を含めた今後の相場展望について解説して行きますので、どうぞよろしくお願いします。

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【徹底解説】イエレン議長の議会証言はいいとこ取りでドル高&株高へ【2月15日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

昨夜行われたイエレンFRB議長の議会証言はドル高&株高に作用するなど、個人的には少し意外な展開となりました。再びユーフォリア状態というか夢を見始めた感があるので、今朝も言ったようにしばらく堅調な推移が続くかもしれません(๑`・ᴗ・´๑)age!

しかしながら、本格的にFRBが引き締めに動いた時に、これほど余裕を持って市場は呑気に構えていられるだろうかと考えると、かなり疑問が残ります。

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↑米長期金利(10年国債利回り)は再び2.5%の大台を目指す動き。

昨日今日のドル円相場を振り返ると昨日(14日の東京市場は、1ドル=113.20〜113.80円で午後から右肩下がりの値動きでした。序盤は高値圏でのモミ合いが続いていたものの、東芝の決算延期発表などから日経平均株価が崩れ始めると、連れ安といった流れになりました。

海外市場は、1ドル=113.20〜114.40円台と1円幅を超える上昇を見せています。欧州市場では、ドイツやイギリスの経済指標の下振れからユーロ&ポンド売り(円買い)となってドル円も下押されました。

NY市場では、イエレン議長が早期利上げを意識させるタカ派発言や、バランスシートに関しても言及したことから米長期金利(10年債利回り)が急騰、株価も大きく上昇するなど良いところどりでドル円も上値を伸ばしています。

昨日からの流れもあって、ドル円は底堅く推移しています。さほど3回利上げという見方になってないのにも関わらず金利が上昇したということは、バランスシートの縮小に備えた動きなのでしょう(。-`ω-)ウム

それでは、今日は昨夜のイエレン議長の議会証言についてまとめつつ、今後の展望について解説していきますので、どうぞよろしくお願いします。

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【バレンタイン】ダウ大暴落も?イエレンFRB議長の議会証言の見所を徹底解説【2月14日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

今日はバレンタインデーですね( ・∀・)っ■チョコドゾー まぁそんなことは相場に関係ないですが、今日はイエレンFRB議長の半期に一度の議会証言がありますから、その内容をしっかり見ておきたいところでしょう。

トランプ大統領の望むようにドル安・株高へのアシストをすることもイエレンは可能なわけですが、逆もまた然りなわけで果たしてどうなるかが注目されます。

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↑イエレンがトランプラブなら問題なしですが…。(Photo:Pixabay/CC0)

週明けからのドル円相場を振り返ると、昨日(13日の東京市場は、1ドル=113.40〜114.10円と1月末以来久々の114円をつけています。日米はもちろん、米中関係においても融和ムードとなったことが好感された格好で、週明けは上窓スタートとなりました。日経平均株価も大きく上昇しており、その流れに乗っかる形で114円台を達成。ただ、叩き落とされて滞在時間は短めでした。

海外市場は、1ドル=113.40〜114.00円台のレンジ内で上下。欧州市場では、序盤は下押されたものの、その後はやや買い戻されました。NY市場では、NYダウが史上最高値を更新する中で再び114円に乗せたものの、米長期金利(10年債利回り)は相変わらず低調で、ドル円の上値を抑えました。

今日はイエレンの議会証言もあるせいか弱めの動きが続いており、ジワジワ押し戻されています。なかなか市場も確信が持てない状況のようで、国債がそこそこ買われているのがそれを表しているような気がします。

というわけで、注目のイエレン議長の議会証言の見所と考えられるリスクについて徹底解説させていただきますので、どうぞ最後までお読みいただければと思いますヾ(o・`ω・)ノ キリッ.:゚+

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