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【1ドル=108円台】トランプのドル高けん制発言を受けてだが単なる理由探し?【4月13日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

ゆきママのブログ、あるいはツイートを見ている方はそれなりに勝てたと思います(´ε`*人)メチャゥレシ! やはり流れに逆らった短期のロング(買い)はダメですね。ここ1ヶ月ぐらいはずっとショート(売り)推奨でしたが、その通りになって良かったです。

まぁ要因はトランプ大統領がWSJのインタビューに対し、「ドルは強くなりすぎている。最終的には害をもたらすと異例の言及を行なったことが報じられたことなので、偶然の要素も強いですが、本質的なドル安というよりは、ただ売る材料を探しており、それに乗っかるといった流れなのかなと。

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↑ドル円は底が見えなくなりつつ…。(チャート:外為どっとコム

ここまでの値動きについてまとめると、昨日(12日の東京市場は、1ドル=109.30〜109.70円台で弱めの推移となりました。110円台に戻すのが難しそうで、上値の重い展開からジワリと下方向への動きが続きました。

海外市場は、1ドル=108.90〜109.80円台で1円幅近い下落を記録しました。欧州市場では、欧州株が反発したこともあり、やや持ち直して109円台後半でのモミ合いが続きました。

NY市場では、欧州市場に引き続き小動きが続き、一時的に持ち直して高値をつける場面もありましたが、トランプが冒頭にあるドル高けん制発言をしたことで、ドルは売られて急落し、安値をつけています。

今日は流石に下げすぎ感もありますし、東京時間帯はここ最近は全然動きが出ていないので、モミモミ停滞が続いています。まぁ引き続き弱めの値動きは続きそうな気配ですね⊂ ´⌒つ´ω`)つズコー

それでは、気になる市場の現状と目先のドル円相場展望についてまとめておきますので、ぜひお読みいただければ幸いです。

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【シリア】今晩の注目は米露外相会談!ドル円の上値は重いか?【4月12日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

為替相場については、とりあえずポジションを閉じておこうモードで弱めの流れが続いています。まぁ加えて、とりあえずショート(売り)の意識もあるでしょうかね。これだけ問題が山積みだと、仕方ないような気がします(´・ω・`(´・ω・`(´・ω・`)ジェットストリームショボーン

そして、今日の最大の注目ポイントは米露外相会談となるでしょう。ただ、今の所は雰囲気は最悪の模様です。まぁシリア攻撃時はロシアと話がついており、あくまでプロレスといった見方もありましたが、単に米国が踏み込みすぎたのかなといった感があります。

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↑ティラーソン外相を迎え入れたロシアの空港は黒煙が立ち込めており…。

ここまでの値動きについてまとめると、昨日(11日の東京市場は、1ドル=110.50〜110.90円台で弱めの値動きとなりました。序盤をピークにして上値の重さが意識される格好で、上値を切り下げながら押し下げられる展開でした。

海外市場は、1ドル=109.50〜110.70円台でついに110円の大台を割り込みました。欧州市場では、急進左派のメランション氏が巻き返したとのことでリスクオフ(回避)の動きが強まりましたが、ユーロ売り・ドル買いの流れの中でドル円は動けず。

NY市場では、序盤から下値を試す動きが広がり、110.00円ラインをあっさり割り込みました。リスクオフの流れは続いており、米長期金利(10年債利回り)が下がり、NYダウも下落する中でドル安も進み、トリプル安商状となりました。

今日は日経平均が大幅安となる中、ドル円も一段と下げる場面がありました。まぁ北朝鮮有事を理由にしているだけといった感もあるというか、単に弱いだけではないのかという気がします(´-ω-`)ヨワヨワ…

それでは、タイトルにもあるように本日、最も注目される米露外相会談の行方や目先のドル円相場展望について解説させていただきますので、よろしくお願いします。

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【戻り売り】目先のインフレ期待が萎む中でドル円の上昇は厳しそう【4月11日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

東芝の会見を見ていたら、ブログの更新が遅れてしまいましたm(・ω・m)モウシワケアリマセン まぁ完全に時間の無駄でしたねw 逆ギレというか開き直りというか、これまで散々粉飾まがいのことをしておいて、自分たちは頑張ってるアピールをされてもね〜といった感じでしょうか。

東芝は置いておくとして、相場の方はなかなか厳しさを増しています。ドル円については、111円台の定着にすら失敗しており、このままだとやはり下落圧力は徐々に高まっていくのかなと。110.00円の大台ラインは硬いですが、繰り返している通り時間の問題かと思います。

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↑基本はレンジですがショート中心に。(チャート:外為どっとコム

週明けからのドル円相場を振り返ると、昨日(10日の東京市場は、1ドル=111.00〜111.50円での値動きでした。序盤はゴトー日要因でドルが買われ、小高く推移しました。激動の前週を乗り切り、まさにアク抜け感もあったでしょう。ただし、上値を伸ばしきれず、前週と同じく111円半ばで一旦ストップの格好となりました。

海外市場は、1ドル=110.80〜111.40円台で概ね弱めの値動きが続きました。欧州市場では、調整的な値動きにとどまり、一旦調整といった感じのモミ合い。NY市場では、NY連銀が発表した3月調査でインフレ期待が大幅に弱まっていたことから米長期金利(10年国債利回り)が低下し、ドルが売られる展開でした。

早朝にあったイエレンFRB議長も総じてハト派的でしたしね。まぁ安定維持で以前のように過熱感を懸念するといった感じはなくなってしまっています。そんな感じで、今日のドル円もジワ下がりって雰囲気ですね↓sage↓⊂(´ω` )⊃↓sage↓

というわけで、とりあえず原油なども含めた相場全体について今日はまとめておきますので、現状理解に活用いただければと思います。

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【FOMC議事録】バランスシート縮小観測で急落!米中首脳会談はどうなる?【4月6日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

今日はちょっとしたおはぎゃあ相場から始まりましたね。まぁ今週の展望記事などでも再三繰り返してきましたが、やはりモメンタム的には下方向ということでしょう。ちょっとでも嫌な材料があれば、とりあえず下落するといった印象です↓sage↓⊂(´ω` )⊃↓sage↓

そして、今日からいよいよ米中首脳会談が行われます。各エコノミストらの見方は様々ですが、概ね友好ムードを作るのではないかとされています。トランプも国内のごたごたで外交どころではないといった面もありますし、習近平も無闇に刺激することはないだろうとのこと。

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↑アメリカVS中国のバチバチな構図だと…。(Photo by Iecs/CC BY 3.0)

ここまでの値動きについてまとめると、昨日(5日の東京市場は、1ドル=110.50〜110.90円台で反落しました。序盤は比較的強めの動きで高値をつけたものの、その後は下落に転じて安値をつけており、軟調な推移となりました。

海外市場は、1ドル=110.30〜111.40円台で1円幅を超える下落を記録しています。欧州市場では、小高く推移してやや反発。NY市場では、序盤に発表された3月米ADP雇用統計の上振れを好感する形で一段高となり、111円台へ。3月米ISM非製造業景況指数は予想を下回ったものの、まずまずの数字。その後のFOMC議事録で年内にバランスシート縮小と伝わるとドルが買われて高値をつけたが、株には悪材料とされてNYダウが反落すると、ドル円も押し戻されて急落しています。

今日は日経平均の大幅安もあって下落する場面もありましたが、一定レベルの底堅さもあって一旦は110円の大台割れを回避しています。まぁ明日の雇用統計が下振れれば割り込む可能性は結構ありそうですね(ノД\lll)コワイヨー

てなわけで、未明に発表されたFOMC議事録の内容について解説しつつ、米中首脳会談の行方やトレード戦略についてまとめておきますので、ぜひお読みいただければ幸いです。

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【FOMC】ラッカー・リッチモンド連銀総裁の突然の辞任劇が意味することは?【4月5日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

日本のメディアのダメなところって、おそらく物事の表層しかなぞってないことだと思うんですよね。今回のラッカー・リッチモンド連銀総裁の辞任劇についても、彼が投票権を持つか持たないか、あるいはタカ派かハト派といった程度しか報道されていません(・3・)エェー

しかしながら、2012年のリーク問題により、このタイミングで唐突に辞任するというのは、やはり政治的な動きが背景にあったのではと感じています。もちろんこれは想像の域を出ませんが・・・。

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↑まさにFRBも最後の晩餐状態?。(Photo:wikimedia commons/CC0)

ここまでの値動きについてまとめると、昨日(4日の東京市場は、1ドル=110.30〜110.80円台で右肩下がりの値動きでした。前日のNY市場からの流れをそのまま引き継ぐ形で軟調な推移となりました。日経平均株価もしっかり値を下げる展開。

海外市場は、1ドル=110.20〜110.80円台で一旦反発しました。欧州市場では、米長期金利(10年債利回り)の低下からドルが売られて安値をつけました。NY市場では、株価の反発やヘルスケアプランが可決される可能性があるといった報道に加え、トランプがインフラ投資に関して1兆ドルを超えるとしたことからリスクオン(選好)気味にドルが買い戻されました。

今日は概ね110円台後半での推移となっています。とりあえず110円の大台割れを回避し、先ほど発表されたADP雇用報告の強さを受けて111円台に。まぁ再三書いている通り、111円台半ばぐらいまで戻ってきたらショート(売り)から入ることを検討したいですが、明日から米中首脳会談に加え、明後日は雇用統計もありますから無理はせずにヽ(´ー`)ノ マターリ

それでは、ツイッターでも予告していた通り、ラッカー・リッチモンド連銀総裁の辞任の背景や、これが何を意味するのかを簡単に解説させていただきますので、ぜひ最後までお読みいただければと思います。

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【ロシアテロ】ドル円は下?核オプションなど米国政治ショー解説【4月4日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

昨夜、ロシア第2の都市サンクトペテルブルクの地下鉄車内で爆破テロが発生し、少なくとも11人が死亡、45人以上が負傷したと報じられています。これが1つのきっかけとなってドル円は軟調な値動きを続けることになりました_:(´`」 ∠):_

とはいえ、爆破が継続して続いたならともかくとして、ロシアでのテロでこの値動きというのは、やはり不自然というか、本質的に下方向に行きたかったのではないかと思います。

例えば、2001年に発生した9.11テロですら、その日のドル円の上下は4円もありませんでしたからね。NY証券取引所が4日間も停止したのにも関わらず、10日かけて進んだ円高の最大の落差ですら6円未満で、その後は結局全戻しですので、テロでの値動きというのは基本限定的なんですよね(´・ω・`))´-ω-`)) ウン

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↑ワールドトレードセンター跡地(グラウンド・ゼロ)。(Photo:Pixabay/CC0)

週明けからのドル円相場を振り返ると、昨日(3日の東京市場は、1ドル=111.10〜111.50円で小高く推移しました。日銀短観が予想を下回ったことで日経平均株価が下げると、ドル円も連れ安。ただ、その後は反発し、終盤には高値をつけて取引を終えました。

海外市場は、1ドル=110.80〜111.50円台で軟調な推移となりました。欧州市場では、様子見ムードが強く、モミ合いが続きました。NY市場では、先に書いたロシアテロやトランプの指名した最高裁判事の承認に絡み、禁じ手の核オプションに踏み込むのではといった思惑から、まずまず好結果なISMの数字を顧みることなくドル売りが続きました。

今日は昨日の流れをそのままに、ドル円は弱めの推移となっています。まぁやっぱり本質的にはドルは上昇しにくい状況なのかなと。雇用統計を睨んで昨日のISM蒸し返しで反発する可能性もありますが、モメンタムは弱いでしょう⊂ ´⌒つ´ω`)つダリー…

そんなわけで、今日はタイトルにもある最高裁判事の承認を巡る攻防と話題となりつつある核オプションについて簡単に解説していきますので、ぜひお読みいただければ幸いです。

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【1ドル=111円】買い戻しでNYダウ大幅高!イギリスもEU離脱を正式通告【3月29日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

昨夜は米経済指標の強い結果もあり、9営業日ぶりに上昇してNYダウが大幅高となりました。ドル円も一旦は1ドル=111円台に乗せており、展開的にはやや悩ましいですねσ(・´ω・`*)ウーン

このまま底堅く推移して反発していくのか、それとも再び値崩れして反落となるのか、迷っている投資家の方も多いことでしょう。まぁこういう時は結論を待つのが一番ではありますけどね。

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↑イギリスはEUからサヨナラしました!(Photo:Pixabay/CC0)

ここまでの値動きについてまとめると、昨日(28日の東京市場は、1ドル=110.50〜110.80円台で小幅なレンジでモミ合いが続きました。前日のNY市場からの反発の流れもあって、序盤は堅調なスタートとなりました。ただ、その後は伸び悩んでやや反落する場面も。

海外市場は、1ドル=110.10〜111.10円台で1円幅を超える上昇を記録しています。欧州市場では、米長期金利(10年債利回り)の低下からドルが売られ、弱めの値動きが続きました。

NY市場では、序盤に安値をつけに行きましたが、米消費者信頼感指数が16年ぶりの水準となったことで反発し、トランプ大統領が税制改革に注力するといった報道があったこともあり、株高や米長期金利の上昇から切り返して1円幅の上昇を見せています。

今日は111円台前半でのモミ合いが続いています。なんだか気迷いムードって感じですね。何度も110.00円ラインでの下攻め失敗したことを考えると、再度頑張るのはちょっと難しいですからね(乂-д-)ダメカモ…

というわけで、今日はイギリスのEU離脱からの展望や現状について解説していきますので、どうぞよろしくお願いします。

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