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【大統領選挙】ヒラリーVSトランプ!ドル円相場への影響は?【5月5日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

相次ぐ指名候補者の撤退により、アメリカの大統領選挙は事実上ヒラリーとトランプの一騎打ちとなることが確定しました(`・ω・´*)b

7月の党員集会を経て正式に民主党と共和党の候補者が確定しますが、本選挙は11月ということでまだまだ先は長いです。それでも、大統領選挙がドル・円相場にもたらす影響を早くも懸念している方も多いようですね。

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↑アメリカ大統領選挙は共和党のトランプVS民主党のヒラリーが確定!

いつものように昨日から今日にかけてのドル・円相場についてまとめておくと、昨日(4日の東京市場はみどりの日(祝日)で休場。アジア時間帯は、1ドル=106.50〜107.30円台で荒めの上下となりました。未明に2名の米地区連銀総裁から6月利上げを意識させる発言があったことで、見通しに修正が入って神経質な値動きに。

海外市場は、1ドル=106.20〜107.20円台で1円の振れ幅でした。欧州市場では、東京時間帯の反発から徐々に下値を切り下げる展開でした。NY市場では、序盤に発表された(米)4月ADP雇用報告の下振れで安値をつけたものの、その後、(米)4月ISM非製造業景況指数が予想を大きく上回ると反発して高値をつけるなど、指標に大きく影響を受けました。

今日は明日にメインイベントとなる雇用統計を控えて様子見モードといった感じで、107.00円ラインを挟んでの上下が続いています。

それでは、アメリカ大統領選挙の現状と今後のドル・円相場にもたらす影響について簡単にまとめておきますので、興味がある方はお読みいただければと思います(・ω・*)ゞ

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【雇用統計へ】ゴールデンウィークを襲った無慈悲な円高は一服…か?【5月4日の為替相場ポイント&重要指標まとめ】 [本日のポイント&重要指標]

株が下がっても原油が下がっても、やはりアメリカの利上げが意識されればドルが買われるわけです。昨日の記事に書いていた内容が、その日のうちに証明されることになりましたねヾ(o・`ω・)ノ キリッ.:゚+

昨夜、ロックハート・アトランタ連銀総裁とウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁は6月の利上げが正当化される可能性があるとの見方を示したことによって、ドル・円は大きく反発しています。

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↑6月の利上げは可能との見解を示したロックハート総裁。

まず、一昨日から今日にかけてのドル・円相場についてまとめると、一昨日(2日の東京市場は、1ドル=106.10〜106.70円台のレンジ内で慌ただしい値動きとなりました。週明けのこの日も日銀ショックから立ち直れず、日経平均が大暴落スタートとなってドル・円もオープン直後に急落した。ただ、その後は買い戻されて高値圏まで回復する場面も見られた。

海外市場は、1ドル=106.30〜106.80円台の狭めのレンジで神経質な上下。欧州市場では、明確な材料もなくモミ合いが続きました。NY市場では、(米)4月ISM製造業景況指数が予想を下回ったものの、50ポイントをしっかり超えてきたことが改善を意識させ、米長期金利(10年債利回り)の上昇もあって高値を付ける場面もありました。

昨日(3日の東京市場は憲法記念日(祝日)で休場。アジア時間帯は1ドル=105.70〜106.40円台と下値を追求する動きが見られた。上海株などの下落や短期筋の仕掛け的な動きもあり、円高・ドル安の流れは止まらずでした。

海外市場は、1ドル=105.50〜107.40円台での値動きでした。欧州市場では、一段と値を下げて安値をつけたものの、徐々に買い戻しも入っていました。NY市場では、6月利上げ観測が台頭したことや、介入への警戒感もあってか大きく反発し、107円台に突入しています。

今日はまずまず小じっかりですね。上を目指すといった感じではないものの、基本的には動意に乏しくアメリカの重要指標を眺めながら大きく上下しています。

それでは、アメリカ地区連銀総裁2人の発言についてまとめつつ、6月利上げがどうなるかを考えていきましょうc⌒っ *・∀・)φ...メモメモ

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